進研ゼミプラス ハイブリットスタイルの詳細が明らかになってきた!

2016年の4月から「進研ゼミ」が「進研ゼミプラス」へと進化し、「オリジナルスタイル」「チャレンジタッチ」「ハイブリットスタイル」の3つの学習スタイルから講座を選択することになります。どのスタイルを選んだら良いのか迷い、これまでに3度の電話問い合わせをしました。

1回目の問い合わせ内容はこちら
2回目の問い合わせ内容はこちら
3回目の問い合わせ内容はこちら

問い合わせした頃は、詳細が明らかになっていない点が多かったのですが、最近になって色々なことが明らかになってきました。ホームページや案内のチラシも更新され、4月号で届く教材の一覧を見ることができます。私は、この一覧を見て驚きました。オリジナルスタイルの教材だと思っていた「はてな?はっけんブック」や「フシギ!大発見ブック」という名前の読み物の教材が、ハイブリッドスタイルにも付いてくるのです!ハイブリッドスタイルには、特別教材や体験教具も付いているし、これはいいかも!という気がしてきました。

デジタル教材は、エリアベネッセで体験してきました。授業の動画と演習問題が分かれているので、予習で利用する場合は動画から、得意な単元は演習からというように、自分に合ったスタイルで学習することができます。演習問題は、基本の問題以外に、子供の理解度に合わせた応用問題や復習問題が用意されています。(デジタル教材は、ホームページからも体験できるようになっています。)

今回またハイブリッドスタイルに変更しようか迷いましたが、やはり、しばらくはチャレンジとチャレンジタッチのダブル受講のままで行こうと思います。その理由は、こちら↓の記事に書いています。

チャレンジとチャレンジタッチの良いところ悪いところ ハイブリットスタイルは見送ることにしました



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